2006年02月27日
インフルエンザのウィルスが・・・・
こんにちは、企業専門招福占いふくまねき.netの
タロット占いラーヤ末永恵子でございます。
次女のインフルエンザの状況は昨日のまま。
熱は下がらず、なにも食べず、うつらうつらとしています。
これまた薬がすっごく苦いんですよ。
私が飲んだわけではないのですが、苦くてとても飲めない。
ただでさえ苦しいときに、薬を飲むのも苦痛というのは、
非常に見ててつらいけれど、
飲まねば・・・・と説得して飲ませています。
これ、よく耳にする「タミフル」です。
とにかく飲みにくい。
この状況で贅沢はいえないけれど
せめて飲みにくいから、と飲む方法のヒントを
教えてくれたらいいのに、
と思うのは私が母の視点になっているからかしら。
ところで、ウィルスいっぱいの部屋にいて、仕事も出来ない一日。
こんなときにぼーっと、母子のカプセルにこもってしまうのは
正直言って心地いい。
子どもとの境目が分からなくなって、
視野が狭くなって、まるで産んだばっかりの時のよう。
いかんいかん、
明日からは打ち合わせに鑑定に、スケジュールがたまっている。
そこで、整体師の方に聞いたいい方法をお伝えしましょう。
オフィスの中で煮詰まって、あなたもスタッフも
ボーっとしてしまうとき、窓を開けるのと一緒に試してみてください。
脳が疲れて一種の酸素欠乏になっている状態から脱することができますよ。
カンタンなんです。
頭のてっぺんにある「百会」のツボ。
耳と耳を結ぶ頂点にあるツボですね。
両手の中指をこのツボに当て、頭の芯のほうに
すこし響くぐらいに強く押し込みます。
これを一分間。
血中の酸欠が解消されて、あたまがすっきりします。
特に会議中、方向が定まらなくなったときに実行して。
会議が新鮮になって、新しい意見がぽんぽん飛び出します。
【経営者の運を上げる福のカギ】その22
意見が出ないのは、能力不足ではなく、酸素不足。
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